2017
08.16

猫話

Category: ねこ
★「猫に注意」「猫捕獲中」
名古屋市と周辺を通る名古屋高速の情報板や巡回車の電光板には
時々、こんな表示が登場する。ほかの動物に比べて猫の事故死が多く
夏場に目立つといい、高速利用者が多いこの時期は注意が必要だ
でも猫がなぜ、どうやって侵入するのか
はっきりとした原因はわかっていない★

このようなニュースみましたが…???
ドライブに犬を連れて行くことは多々ある事です
犬は家族と一緒に行動することが、訓練しだいでは可能ですね
夏休みやお正月に泊まれるホテルなどに同行していました
サービスエリアにはドッグランも多くありますので楽しめました
が、猫は車に乗る事に余程小さいころから慣れさせないと…
リード生活も、日常生活にお散歩がないので慣れにくいですよね
みみちゃん、一度だけ大阪まで車で移動しましたが
かなり大変でした、ストレスが酷かったと思います

「犬は人に慣れ・猫は家に慣れる」とよく言いますね
だから高速道での猫の出現はとても珍しい現象です
ノラ猫ぽいそうですが、どこから侵入してきたのでしょう?

もう一つはBSプレミアムのドラマの中で、ケージに入れた猫と高級旅館に泊まる
そんな内容なのですが、猫も泊まれる和風のお部屋って現実にあるのかしら?
犬もかなりしつけができていないと、同室での宿泊は不可
車の中か、宿泊施設のケージにての宿泊だったような気がします
ドラマの中の猫は普通に室内ではノーリードでブランケットの上でくつろいでました

今どきの事情知らなくてこんなこと書いてて、無知と言われるかも???




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2017
08.15

終戦記念日と…1972年と…

Category: その他
1945年に終戦を迎えた日本はアメリカの占領下にありました
そして、現在の沖縄県は「行政主席」を行政の長とする琉球政府を置き
公選の議員で構成される立法機関「立法院」を設けるなど
一定の自治を認めましたが、最終的な意思決定権はアメリカが握ったままでした

ですから、当時沖縄の人々が本土に来るときはパスポートが必要でしたし
沖縄ではドルが普通でした、それらはほとんどの日本の人は知らないか
当時知っていたとしても忘れられているかもしれません

1972年にアメリカ軍基地を県内に維持したままの「72年・核抜き・本土並み」の返還
5月15日に日本復帰となりました
たまたま、その当時アルバイトしていた会社に沖縄から就職していた若者三人
それらのニュースを聞いて、涙流して喜んでいた事を忘れられません
その夜、会社の上司の方々が定食屋さんで若者三人と
バイトしていた三人を連れて行き、皆で乾杯した思い出もあります
沖縄の現実なんて詳しく知らないまま((教科書の知識位))
彼らから直接色々な話を聞いたときに理不尽さにかなりの憤り感じました

政治的なものは報道されている事しか知りえませんが
沖縄県民達の無念な思いは今なお根強く残っています






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2017
08.14

視力検査表

Category: その他
視力検査で使われる「C」の文字のようなもの
カタカナ・ひらがなのものもありますが
「C」の文字のような検査表で、どの部分が開いてますか?
という検査表が私の通う眼科で使われています
以前、利用していたコンタクトレンズの検査もこのタイプでしたね
文字が万が一読めない方(幼児の場合も)丸のどこが開いてますか?
手で方向を示してもらえれば検査できますからね

白内障の手術してはや一ヶ月ですが~
あれこれと再手術も含め、何とか落ち着いてきました
片方の目が瞬間的に「1.5」の所まで見えるなんてね~!!!!!!
驚きです、中学校に入る前にはその位あったのかしら???
中学の時、球技の授業中に球が直撃して視力がガーンと落ちました
今のように学校に対して責任追及なんてしない時代です
親もあきらめてしまう…という時代だったのかしら?
先生は聖職の時代です、お詫びとして頭下げられたら呑み込んでしまった

それ以来メガネが手放せない生活で、高校生の卒業まじかから
コンタクトレンズのお世話になっていましたね
ハードのコンタクトで、目に優しくはなかったのを思い出します
今回の視力の回復(?)には驚きです
見え過ぎるのは良くない事も…自分のシミやシワがくっきり…
また、世の中見なくて良い事もあります………

いつかまた白内障が再発するでしょうし、緑内障もあるかもしれません
それまではくっきり生活楽しまなくては~♪

おまけの話
娘が就学時検診の時、この検査表で「どこが開いてますか?」と聞かれ
「真ん中です」と真面目に答えて、先生や親が思わず笑った事
思い出しています(^_-)-☆




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2017
08.13

お盆

Category: つれづれ
御巣鷹山の悲劇は今なお鮮明に覚えています
32年前…その前日に北海道出張があった相棒が無事に日帰りで帰宅
その翌日の夕方にあの事故
飛行機をとても安全な乗り物だから、心配し過ぎの私を相棒はからかっていました
そんな前日のやり取りまで思い出してしまいます

生々しい映像で捜索の模様をみていて、本当に胸が痛くなり
女の子が自衛隊員に救出された時の大きな安堵感
日本中の皆が手帳に残された父から妻へ子供たちへ残された文字を見て
そして、あの坂本九さんも遭遇されていた事実も知られさて
ご遺族のお気持ちに寄り添っていきたいと思ったのではないでしょうか

あの日からの月日、日本を著しく変化させたけれど
ご遺族はあの日のまま、扉が閉じているかもしれません
事故後の日航機の調査も明らかにされました
しかし、ご遺族は「点検整備」が完璧なものとして搭乗した家族の無念抱えたまま
時間の経過だけを感じているのではないでしょうか

御巣鷹山だけでなく、無念にも亡くなられた方々もいます
震災も水害も予期しないまま失われた方々も
家族の元に帰られるお盆という日本の風習は良いですね
わが家では特別にお盆というこの日に何かをすることはありませんが
夏の終わりに、父のお墓参りに行ってきます
クリスチャンの墓地なのでお線香の匂いは一切ありませんが
お花が色鮮やかに飾られていて、思わず微笑みますよ








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2017
08.12

勉強会

Category: 傾聴
お休みしている間に、新しい施設さんが二つも増えていました
取り残されていますね
それを補うためにも、連絡事項だったり
他の施設の事も含めて真剣に聞いてまいりました

元地区会長さんが提案して、行政のコミュニティセンターをお借りして
月に一回の傾聴の勉強会です
本日は岩槻地区の方も大宮地区の方も参加されて
24人も集まりました
来月は「車いす支援」の勉強会だそうです
実際の施設さんに協力願いまして、会員同士が互いに
車いすの方、サポートする方に別れ
施設職員が付き添いまして、施設から大きな公園までの距離を実地です
今年は足が踏ん張れないので(長い坂道があります)見学だけかな???

その後の食事会兼反省会で、皆さんから「もう大丈夫なの?」って声かけられ
とても嬉しかったです、やはりこの会は私にとって居心地の良い場所です
別の施設の方達の話も、耳新しく参考にしなければとも思えました
それとは別に、かなり苦労されているメンバーさんもいて…
先輩方がニ・三アドバイスされていました
必要ですね、こういう場が~♪

もう1つ~♪
新しい地区会長が同期の方でして~どうも同期会をしてくれるらしい?
この地区の外のメンバーどういう人がいるの?
って聞かれましたから、知っている人たちの名前上げてきました
同期会の幹事さんは別の方ですが、とても忙しいらしく何度も話が消えています
今回の会長さん、きっと実現してくれるでしょう
楽しみにしていましょう(^_-)-☆





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